身の回りのものを絵手紙に

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青葉町にお住いの森木則子さんが、身の回りの色々なものを絵手紙で描いた作品の数々が青葉郵便局の掲示板に展示されています。

1939年生まれの森木さんは、家族みんな絵が大好きで高校時代から道展会員の亀山先生に師事し、油絵の学生道展などの美術展に出展。60歳代後半から絵手紙を習い始めて以来、身の回りのものを描いているとのことで、「絵手紙は場所も時間もかからないので、自分のリズムで描いて楽しんでいます」とのこと。(森木さんのプロフィールより)

コロナ禍で自粛を求められている中ではありますが、免疫強化には“心の栄養”も大切と言われています。多彩な絵手紙を見て“心の栄養”を補給してみてはいかがでしょうか?

展示期間は1月29日までとなっています。